アンシンクは岐阜県で消防関連・設備点検など消防設備管理業務中心に、防災に関するコンサルタントや防災グッズの販売を行っている総合防災専門業者です。

まずはお気軽に資料請求を!

資料請求
0120-367-119

緊急時には24時間対応!!
営業時間 9:00-17:00
定休日:日曜・祝・第二/第四土曜日

 

営業部一課 消防設備士 戸野部 充信の想い

営業部一課 消防設備士 戸野部 充信の想い

営業部一課 消防設備士 戸野部 充信の想い

もっとも大切にしていることは、

「小さなことでも、すぐに行く!」

営業部一課 消防設備士 戸野部 充信 の想い

大垣市内の自治会を中心に防災用品の営業担当をしています。「自治会の防災サポーター」として消防設備士の資格活かし、自治会会長とのコミュニケーションを大事にしながら、防災用品の紹介や提案、大垣市への補助金申請の仕方などをサポートしています。
イメージ

災害時の基盤は自治会。助けられる命が、助かるように…

私は、大垣市内の自治会と大垣市以外の一部の自治会を担当しています。自治会の数は多いので、チームを組んで回っています。
正確なデータはありませんが、防災用品を持っている自治会は、大垣市の全自治会の半分に届いていないという話もあります。「防災用品を買いたいけれど、保管場所がない」といった問題を抱えていらっしゃる自治会もあるようです。全て解決できるとは限りませんが、一度、ぜひ相談していただきたいですね。
まさかの災害時には、まずは地元の自治会が中心になります。助けられる命が、助けられなくなる悲劇は、起こして欲しくありませんから。大垣市では、自治会の負担を軽くするために、防災用品費用の半分を補助しています。ぜひ利用されるといいと思いますよ。

防災用品は大垣市が半額補助。申請書類もサポートします。

大垣市から負担の半額を補助してもらえるのは、大きいですね。補助比率は「1/2」で、補助上限額は「15万円」です。ですので、大垣市の自治会の方は30万円までは半額は補助があるということ。計画的に利用されると、まさかの災害時に、とても心強いと思います。
申請するときに必要な書類の書き方で、不明点があれば、ご説明しますので、遠慮なくおっしゃってほしいですね。予算案の申請や、購入品についての申請時期なども、詳しくお伝えします。全購入商品の写真が義務付けられていますが、それは、こちらで撮影してお渡ししますので、ご安心ください。
※大垣市の補助に関して、詳しくはこちらのサイトをご覧ください。

イメージ

プロだからの提案力。押し売りはしませんので気軽に相談してほしい。

防災用品といっても幅広いです。どんなものから揃えればいいのか?各自治会の方針によって変わってきます。食料品中心の自治会もあれば、食料品は各家庭に任せて、発電機や簡易トイレ、ガスコンロなどの資機材を中心に揃えている自治会もあります。特に、新しく自治会の会長になられた方から多い質問が、
「何を買えばいいのか分からない」といったお問い合わせです。
私たちのような防災用品のプロが、防災倉庫を確認すれば、大体のことは分かります。足りないものや、少しずつ揃えた方がいいものなど、提案しますので、あとは自治会の方々で決めていただければ結構です。その後の大垣市への提出書類に関しても細かくサポートしますので、ご安心ください。
大垣市は、防災用品として認めている範囲が広いです。例えば、車イスや防災ラジオ、マイクなども申請ができます。うまく利用されるといいと思います。
弊社は、ほとんどのものを扱っていますので、安心しておたずねください。

イメージ

「防災訓練」によって、全く動きが違ってくる

頭で必要性はわかっていても、「防災」に対しての意識が薄い方って多いと思います。ですが、せめて「防災訓練」だけはやってほしいし、参加してほしいです。よく「秋の防災訓練」ってありますよね。先日も、4つの自治会が合同で、防災訓練をされ、手伝いに行ってきました。
AEDや消火器の使い方、消防署が持っているスモークマシンなど、体験する機会を、自治会でも、ぜひ持ってみてください。また、「排泄に関することも深刻な問題になるので、知っておくのは大事ですね」まさかのときの対応が、全く変わってきますから。

「やったことがある」と「やったことがない」では、大きく違います。救える命が救えないような悲劇が起こらないよう、1年に1回はやってほしいです。
防災訓練の際、AEDや消火器の使い方は、私たちの方からお伝えできますので、自治会の方々、ぜひ呼んでください。今年も、何ヶ所か防災に関して伝えていきました。私自身も楽しい仕事の一つです。

意外に多い「消火器の期限切れ」

防災訓練の他には、ご自分の自治会に、どんな防災用品があるのか把握されておくといいですね。理想的なのは、一目でわかること。
また、町内の消火器も、どこにあって、いつ入れたのかを、把握されているといいですね。自治会の会長さんが、数年置きに変わると、難しいと思いますが、「防災用品リスト」のようなものがあったら、いいと思います。他にお伝えしたいのは、とにかく気軽に相談してほしいということですね。
どんな小さなことでも、すぐに行きます!それは、私の営業のスタンスであり個性だと思っていますから。備蓄スペースがない自治会は、それに対応した提案をさせていただきますし、予算ありきの小口でも遠慮なく連絡ください。「南海トラフ地震は何年後かに必ずくる」と言われています。まさかのときのための用意がしてあったら、こんな心強いことはありません。その心強さの手助けができたら、うれしいですね。

イメージ

アンシンク

防災グッズオンラインショップ

アンシンクでは防災コンサルタントとしてのプロの目線から

災害時に必要な防災用品を多数取り揃えております。

「もしもの時に」必要なモノ。

この機会にご用意されてはいかがでしょうか?

防災用品通販サイトへ